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Eye Stop

COAスタッフはゲップばかり出すので

炭酸飲料が大好きなCOAスタッフですが、日々CO2の排出に心を痛めておりました。

そこで、GSLを取得し排出されるCO2を諸外国との取引で相殺し『チーム・マイナス6%』に組み込んでもらおうというアホな発想で実際にGSLライセンスを取得致しました。ちょっとだけお金を使いました。

本来GSLは、サイト運営に関わるサーバの消費電力などから割り出した年間排出されるCO2の削減を対象としておりますが、いつも盛り下がっているCOAサーバがさほどCO2を排出するわけもなく、が、しかし、サイト運営スタッフだけは盛り上がり、炭酸飲料の暴飲によるゲップ排出量は日々増加傾向にあるため、いよいよCO2の削減に乗り出したというところです。

農家から直接持ち込まれる安全なお米の調達をはじめようと思います。

メンテナンスの準備中

7月1日0時から開始するクリックオンエアのシステムメンテナンスの準備を進めています。
なので、Eメール広告の配信もちょっとお休みです。

最近、コンビニに行くと「青い飲み物」がちらほらと売っておりまして、毒々しいものが極めて好きな僕は欠かさず買ってしまいます。「コーヒーを買ってくる!」と言って出かけても、手に握っているのは青かったりします。

これを飲んだ後に出るゲップはCO2ですから、温暖化防止に協力出来なくて申し訳ないと思っています。

バターが売っていません

スーパーに行ってもバターが見当たりません。

ひとつも売っていないのです。

マーガリンはたくさん置いているのですが、我が家で制定した憲法の都合によりマーガリンを食することは厳しく禁止されています。

いつもは「カルピスバター」或いは「よつ葉バター」などを好んで使うのですが入手困難となっています。

キミちゃんの乳でも搾って振り回そうかと検討中です。

 

しらす ご飯

しらすご飯

僕の家にはネコがいます。

食事の時はいつもそばにいて、匂いを嗅ぎまくります。

ネコはもともと砂漠地帯に生息していた動物ですから(たぶん)魚は食べさせません。

すぐに尿道が詰って、治療代は決まって8万円かかります。

家族の中でこのネコが一番お金を使います。

 

火星に氷があった

火星に氷

 米航空宇宙局(NASA)とアリゾナ大などは20日、火星探査機フェニックスが撮影した写真の分析から、火星極域の地表近くに氷が存在することを確認した、と発表した。今回の発見で、かつて温暖だった火星には地球型生命に不可欠な液体の水が存在し、微生物などが生きられる環境だった可能性が高まった。

 確認の決め手は、ロボットアームの先のスコップが火星の土をすくい取った跡の写真。15、16日に撮影された写真では、さいころ大の白っぽく光る塊が写っていたが、19日の写真では消えていた。

 これらの塊は氷や塩、またはドライアイス(二酸化炭素の氷)の可能性がある。しかし、蒸発して消えたとみられることと、少なくとも1日間は安定に存在していたことから、塩やドライアイスである可能性はないという。

 計画の主任研究者でアリゾナ大のピーター・スミス上級研究員は「この光る塊は水が凍ったものであり、ほかの物質ではないことを示す証拠が見つかった」と話した。

 5月25日に軟着陸したフェニックスは、土のサンプルを加熱し、出てきたガスの分析から氷や生命の痕跡である有機物の確認も目指している。

ちょい悪キューピー

 山梨県富士吉田市の富士えびす商店会が、地域限定のキャラクター「恵比寿さんキューピー」を作った。携帯電話のストラップにして売り出した。

 業者に作ってもらって、関係者が驚いたのはその外見。地元で親しまれている富士恵比寿様に似せたため、黒っぽい衣装に、濃いひげもある。

 数あるキャラクターの中でも屈指の「人相の悪い」キューピーとなった。しかし反響も大きく、「気持ち悪いけど可愛い」と、さっそく全国各地から注文が寄せられているという。

RMT

天橋立を世界遺産に

 日本三景の一つ、京都府宮津市の天橋立で21日、白砂青松の砂浜2.2キロに2280人が並び、手をつないで人のかけ橋を作るイベントがあった。

 「HAND in HAND天橋立」。地元の「天橋立を世界遺産にする会」などが、世界遺産登録をめざす熱意をアピールしようと、企画した。

 暫定リスト入りの可否は今夏決まる。神話の「天の橋」はイザナギが天上へ通うはしごが倒れてできたとされるが、登録へのかけ橋がかかるかどうかは神のみぞ知る?

介抱中に刺された3人に警視総監感謝状

万世橋署の馬場誠人署長(右)から感謝状を贈られる人たち

 東京・秋葉原の無差別殺傷事件の現場で被害者の救護にあたった69人に、警視庁万世橋署長から感謝状が贈られることになった。このうち17人が20日、馬場誠人署長から賞状を受け取った。また、介抱の最中に刺された被害者3人には、警察庁長官と警視総監の感謝状がそれぞれ贈られることが決まった。

 感謝状を手渡した馬場署長は「犯罪史上類を見ない事件で、車にはねられ、凶器に倒れた方の救護をしていただいた。積極的な行為は称賛に値する」と述べた。

 また、加藤智大(ともひろ)容疑者を取り押さえた同署地域課の荻野尚(ひさし)巡査部長(41)と、非番で現場に居合わせて逮捕に協力した蔵前署地域課の清水真巡査長(39)に警察庁長官賞詞と警視総監賞詞が授与された。救護中に刺されて重傷を負った万世橋署の警部補(53)と、現場で逮捕に協力するなどした同署員2人には警視総監賞誉が贈られた。

ソユーズの安全性を再検討

ソユーズ

 来年11月に野口聡一飛行士が搭乗を予定しているロシアのソユーズ宇宙船について、宇宙航空研究開発機構は、特別チームで安全性を再検討することを決めた。韓国の宇宙飛行士らを乗せたソユーズが今年4月、帰還時に異常降下し、熱で一部が損傷したトラブルを重くみた。特別チームのメンバーは部外の専門家も含む約20人。9月までに調査結果を報告書にまとめる。

 トラブルがあったソユーズは、大気圏突入の際の高温でハッチが焼けこげ、着地時の衝撃で乗員が腰などを打撲したという。特別チームでは、この不具合を起こした原因やその対策について、米国やロシアを通じて情報収集を進めるほか、ロシアに調査団を派遣して現地の技術者に聞き取りをすることも検討している。

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韓国の宇宙飛行士が乗るとソユーズが異常降下するのか?

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